連続絶頂は一回で終わらない人の話。吸引型との相性と、休む時間の取り方を調べた
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私は続けていった経験がありません
連続絶頂という言葉は、月に5,400回検索されています。動画のジャンルにもあるし、Fantiaの女性向け人気タグにも入っています。「何回も続けていく」ことです。
私は、続けて何回もいった経験がありません。外でいったら、そこで終わりです。中でいったことも、まだありません。だから「続けていく」が、身体の感覚として分かりません。
この記事は、一回で終わる人が、続く人の話を調べて整理したものです。できた、とは書いていません。
一回で終わる人と、続く人の違いの見当
調べた範囲で、違いとして書かれていたのは三つです。
一つ目は、刺激の種類です。クリへの直接の振動は、いった瞬間に敏感になりすぎて触れなくなる。だから一回で終わる。吸引型は、振動ではなく空気で吸うので、いったあとも続けられる、と書かれています。
二つ目は、中イキか外イキかです。外イキは一回で終わりやすく、中イキは続きやすい、という見当が多い。私は中イキができないので、ここは確かめられません。
三つ目は、いったあとの「休み」の取り方です。いった直後に止めるのではなく、刺激を弱めて数十秒待って、また戻す。これを繰り返すと、二回目が来る、と書かれています。
一つ目と三つ目は、道具とやり方の話なので、一人でも試せます。二つ目は、中イキの先の話なので、私にはまだ遠い。順番としては、三つ目を手持ちの道具で試す、一つ目を道具を買って試す、二つ目はその先、です。
吸引型と相性がいい、と書かれる理由
連続絶頂の記事で、一番よく出てくるのが吸引型です。ウーマナイザーは月に135,000回、「吸うやつ」は27,100回検索されています。
理由は、刺激の種類です。吸引型は、クリに直接触れず、空気の波で吸います。いった直後の「触れない」敏感さが、振動よりも軽い。だから、そのまま当て続けられる。強さを一段下げて、待って、また上げる。それで二回目、三回目が来る、と書かれています。
私はまだ吸引型を持っていません。持っているのはローター一つで、振動です。調べた見当では、振動はいった瞬間に離すことになり、吸引型は離さなくていい。それが本当かを確かめたくて、候補に入れています。
吸引型を候補にしている理由は、もう一つあります。私は年齢とともに一人でいきにくくなっていて、「同じ刺激に慣れた」ことを疑っています。振動と違う刺激を足すなら、吸引です。連続絶頂のためというより、まず一回を確実にするため。二回目は、その先の話です。吸うタイプが何かは吸うタイプとはに書きました。
休む時間の取り方と、身体の側の線
休む時間
道具を変えなくても試せるのが、「休む時間」です。調べた見当で、やり方は次のとおりです。
- いった直後、離さずに、刺激を一番弱くする。
- 三十秒から一分、そのまま待つ。
- 敏感さが引いたら、少しずつ戻す。
- また来たら、同じことを繰り返す。
ローターでも、振動を一番弱くして当てたままにする、ということはできます。離さないで弱くする。これは手持ちの道具で、今夜から試せます。
当てる場所を変える、という手もあります。いった直後にクリの先端は触れなくても、横や上なら触れる、と書かれていました。先端から横にずらして、弱くして、待つ。それで二回目が来るかどうか。
試したら、二回目が来たか、来なかったかを書き足します。
身体の側の線
連続絶頂を目指すと、「もっと」になります。それ自体はいいことです。ただ、身体は疲れます。
調べた見当では、何回も続けたあとは、クリがしばらく痛いように敏感になったり、翌日に違和感が残ったりする人もいる、と書かれていました。それは身体が「十分」と言っているサインです。無理に回数を増やさない。痛みが続くなら、婦人科に相談する話です。
私は、回数より「一回をちゃんと」のほうが性に合っています。それでも、吸引型で二回目が来るなら知りたい。その程度の距離感で試します。
動画で見るなら
連続絶頂は、見ているだけでも強いジャンルです。「何回も」が画面で分かるからです。私が好きなのは、責められて続けていかされる側の動画です。拉致されて犯されてしまう系の中にも、この場面はよく出てきます。自分の身体でできなくても、見る分には関係ありません。
動画は/douga/koui/renzoku-zecchou/にまとめています。無料サンプルの4分で、その場面があるものを探せば、それで足ります。