グッズ

吸うタイプ(ウーマナイザー系)は何が違うのか。ローターしか知らない私が調べた

※本記事にはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。

年齢とともに、一人ではいきにくくなった。お酒を飲むと一人ではいかない。中でいったこともない。どうすればいいんですかね。

— りさ(40代・既婚・共働き)

振動ではなく、吸う

ローターは振動です。吸うタイプは、振動ではなく空気の圧で、触れずに刺激します。ウーマナイザーというブランドが最初に広めたもので、いまは各社から似た仕組みの道具が出ています。

私はまだ使っていません。この記事は、ローターしか知らない私が「次に買う」と決めて調べたことです。使ったら、使った結果をここに足します。

なぜこれを最初にするのか

ローターの記事に書いたとおり、いま困っているのは「いきにくくなった」ことです。ローターの振動は一種類で、慣れると届かない夜が増えた。振動を強くする方向ではなく、刺激の種類を変える方向で選びたい。吸うタイプは振動と仕組みが違うので、ここに賭けています。

「中でいきたい」も気になっていますが、それは挿入するタイプの話で、順番としては二つ目にしました。

選ぶときに見ているところ

調べて、自分の条件に合わせて絞った基準です。

  • 音。 家族が寝ている家で使うので、ここがいちばん大事。吸うタイプは振動音が無いぶん静かだと書かれているものが多いけれど、空気の音はする。実際にどのくらいかは使って書きます
  • 大きさ。 ローターと同じ引き出しにしまえるか。ウーマナイザーには小さめのモデルがある
  • 防水と充電。 お風呂で使えるか、充電式か。電池式はしまっている間に切れている
  • 値段。 1万円前後から3万円台まで幅がある。最初から高いものにしない。合うかどうかが先

最初に買うなら

まず、小さめで、防水で、1万円台のものから。合えば上のモデルに行く。合わなければ挿入タイプに移る。この順で決めています。

買うときの実務

受け取りだけが問題です。それは受け取りの記事に。道具の話はここまで。