40代でいきにくくなった私がしていること。刺激の種類を変える、時間をかける、お酒を分ける
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年齢とともに、一人でいきにくくなっている。
前より、いきにくい
40代になって、一人でいきにくくなりました。これは私の実感です。前は同じやり方で、同じくらいの時間でいけていた。今は時間がかかるか、いけない日がある。
原因は分かりません。年齢のせいか、慣れのせいか、疲れのせいか。調べても、はっきりした答えはありませんでした。あっても「原因は〜」と言い切る記事は、信じないことにしています。
だからこの記事は、原因の話ではありません。「いきにくくなった私が、何をしているか」です。
一つ、先に書いておきます。「やりたくて仕方ない」時期もありました。一人でしても満たされないくらい。それが今は、いきにくい側にいる。同じ私で、時期によってこれだけ違う。だから「いきにくい」も、ずっと続くものだとは思っていません。
一:刺激の種類を変える
まず疑ったのは、「いつもの刺激に慣れた」ことです。
私が持っている道具は、ローター一つです。振動。手も使います。どちらも「こする」「振動」の刺激です。何年も同じ種類の刺激でいっていると、身体が慣れる、と書かれていました。
変えるなら、違う種類の刺激です。候補は吸引型です。ウーマナイザーなどの「吸うやつ」は、振動ではなく空気で吸います。「振動で慣れた人が吸引で戻った」という話は、調べた範囲で多かった。
私はまだ持っていません。候補に入れていて、買ったら書き足します。吸うタイプが何かは吸うタイプとはに書きました。
買う前に、手持ちでできることもあります。ローターの当て方を変える。直接から、下着の上から。強いから、一番弱く。先端から、横。これだけでも、刺激の種類は少し変わります。クリの触り方に書きました。
二:時間をかける
前は十分でいけたなら、今は二十分かける。調べた中で一番多く書かれていて、私が今試していることです。
いきにくくなると、「早く終わらせたい」になります。すると強くする。強くすると、身体は逆に鈍くなる。弱く、長く、のほうが結果として早い、と書かれていました。
やり方は、最初の十分を「いこうとしない」時間にすることです。下着の上から、弱く。動画を見ながら、身体が上がるのを待つ。いきにいくのは、その後。時間をかけると決めてしまえば、焦りが減ります。
時間の確保は、家族がいる家では一番難しいところです。二十分を取るには、家族が寝たあとか、出かけている間か、お風呂。お風呂は短くなるので、長く取るなら寝室です。それは主婦の一人エッチ、時間と場所の作り方に書きました。
三:お酒の日は諦める、四:おかずを変える
お酒
お酒を飲むと、一人ではいけません。これも私の実感です。
飲んだ夜に頑張っても、いけない。「いきにくくなった」と思っている中に、実はお酒だった夜も混ざっているはずです。飲む日は諦めて、翌朝にする。飲む前にする。それだけで、「いけない日」が減ります。
お酒の話はお酒を飲むといけない私の実感に分けました。
おかず
私は一人のときは動画が主です。FANZAの無料サンプル4分で十分で、月額には入っていません。
いきにくい日は、おかずの問題のこともあります。いつもの女優、いつもの系統では、身体が上がらない。私が好きなのは拉致されて犯されてしまう系と、男の人が一人でしている動画です。この二つを日によって入れ替えるだけで、違います。
女優も変えます。私は女優で決めていて、巨乳でモチモチした、自分とは真逆の子を選びます。その軸のまま、いつもと違う子にする。作品を変えるより、人を変えるほうが、身体には効きます。
探し方は拉致・無理やり系の探し方にあります。
五:いけない日は、いけないままで終える。そして婦人科の線
これが一番大事だと思っています。
いけない日は、あります。それを「失敗」にしない。気持ちよかったところまでで終える。次の日にまた試す。いけない日が続いても、「自分はもう駄目だ」とは決めない。
いけない夜に無理に続けると、身体が痛くなるだけです。それより、翌朝に回したほうがいい。
いけなかった夜を、別の使い方にする手もあります。触らずに見るだけの夜。これは脳イキの練習になる、と書かれていました。いけないと分かっている夜のほうが、焦らずに試せます。それは脳イキの記事に書きました。
いきにくいだけなら、工夫の話です。でも、痛みがある、出血がある、感じないのがずっと続く、ということなら、工夫の話ではありません。婦人科に相談する話です。40代は、身体が変わる年代です。「恥ずかしいから」で相談しないのは、もったいない。
私は今のところ、工夫の範囲でやっています。変わったら書き足します。