クリオナのやり方を変える。姿勢・道具・動画の組み合わせで「いつもの」を壊す方法
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「いつもの」は、安定でもあり、飽きでもあります
クリオナのやり方は、慣れると固まります。同じ姿勢、同じ指、同じ動画、同じ時間。それでいけるなら、それは安定です。悪いことではありません。
ただ、固まると二つのことが起きます。一つは飽き。もう一つは、同じ刺激に身体が慣れて、いきにくくなること。私は年齢とともに一人でいきにくくなっていて、その一部は「いつもの」のせいでもあるはずだと思っています。
基本の触り方はクリの触り方に書きました。この記事は、その先です。「いつもの」を壊す方法を、姿勢・道具・動画の三つで並べます。
姿勢を変える
一番簡単で、一番効く、と書かれていたのが姿勢です。道具も買わなくていい。
調べた見当で、姿勢は四つあります。
- 仰向け。一番多い。手が自由で、力を抜きやすい。
- うつ伏せ。手を下に敷いて、体重で押す。圧が強く、短時間でいける人が多い。
- 座る。椅子やベッドの端に座って、前かがみ。太ももを閉じて挟む。
- 立つ。壁に手をついて。お風呂で使える。
いつも仰向けなら、うつ伏せに変える。それだけで刺激の種類が「こする」から「押す」に変わります。床オナと呼ばれる、うつ伏せで圧迫する形については床オナの話に分けました。
姿勢を変えると、手の向きも変わります。仰向けでは上から、うつ伏せでは下から、座ると前から。同じ指でも、当たる角度が違う。それが「いつもの」との差になります。
道具を変える、足す
私が持っている道具はローター一つです。それでも、「いつもの」は変えられます。
ローターの当て方を変える。いつも直接なら、下着の上から。いつも強いなら、一番弱くして長く。いつも同じ場所なら、横から。これだけで別物になります。
道具を足すなら、調べた見当で順番は次のとおりです。
- 吸うタイプ。振動とは別の刺激。ウーマナイザーは月に135,000回検索されている。
- 電マ。広い面で、強い振動。ローターより鈍く、深い。
- 中用のバイブ。クリと一緒に中を触る。
私が次に買う候補は吸うタイプです。理由は、振動と一番違う刺激だからです。「いつもの」を壊すなら、似た道具を増やしても意味がない。買ったら書き足します。吸うタイプが何かは吸うタイプとはにあります。
動画との組み合わせを変える
私は一人のときは動画が主です。FANZAの無料サンプルが4分あれば、十分です。月額には入っていません。
だから私にとって「いつもの」を壊す一番大きな手は、動画の側です。
変え方は三つあります。
一つ目は、ジャンルを変えること。私が好きなのは、拉致されて犯されてしまう系と、男の人が一人でしている動画です。この二つは、刺激の種類が全く違います。「される側を見る」と「している男を見る」。同じ夜に両方は見ません。日によって変えます。
二つ目は、女優で選ぶこと。私は作品より女優で決めています。巨乳でモチモチした子、自分とは真逆の子。可愛い理想の女の子がひどい扱いをされているのに興奮する。その「真逆」の軸で、いつもと違う子を選ぶ。
三つ目は、動画を止めるタイミングです。いつも最後まで見るなら、サンプルの途中で止めて、音だけにする。見ないで音で続ける。これは脳イキの入口にもなります。
女性向けレーベル(シルクラボなど)があることを、私は知りませんでした。内容は恋愛やカップルが中心で、私の好みとは違います。でも「いつもの」を壊す目的なら、一度見てみる価値はあります。自分の好みの外にあるものを、たまに見る。それも変え方の一つです。女性向けレーベルに書きました。
動画の探し方は拉致・無理やり系の探し方と女優の体型で選ぶにあります。
時間帯と場所、そして一つずつ変える
姿勢・道具・動画のほかに、時間帯と場所があります。
いつも夜なら、朝にする。私はお酒を飲むと一人ではいけないので、飲んだ日の夜は諦めて翌朝に回す、と決めています。いつも寝室なら、お風呂にする。家族がいる家では場所が限られますが、お風呂は音も隠れます。
この五つ(おかず・道具・音声・時間帯・場所)をまとめた話は、一人エッチで気持ちよくなる方法に書きました。
全部を一度に変えると、何が効いたか分かりません。一つずつです。
今夜は姿勢だけ。次は動画だけ。次はローターの当て方だけ。それで「いつもの」との違いが分かります。いけなかった日は、それも記録のうちです。
痛みや出血があれば、やり方の話ではなく婦人科に相談する話です。